美味しいチョコレートのお取り寄せ おすすめ14選!

出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000098.000036932.html

老若男女に愛されるチョコレート。数あるスイーツの中でも、“チョコレート好き”は特に多いはず。そんな中で今回は、おとりよせニッポン編集部が厳選した、美味しいチョコレートを14個紹介いたします。

目次

リピート必須。あの芸能人をもトリコにする、 とにかく美味しいチョコレート

ここでしか味わえないパリトロ食感「バニラビーンズ チョコレート」

出典:https://chocolatedesign.co.jp/shopdetail/000000000033/

横浜発のチョコレート専門店『バニラビーンズ』。とろけるガナッシュとパリッとチョコレートコーティングは他では味わえない大人気商品、ショーコラ&パリトロセット。

デザインも味も一級品!「テオブロマ」

出典:https://www.theobroma.co.jp/shopdetail/000000000033/

日本のチョコレート業界を牽引する『テオブロマ』。リピーターの多い人気商品は、キャビアの缶にキャビアのような小さいチョコレートがぎっしり詰まった、キャビアミルク。

超超高級! 海外から直接お取り寄せ。ご褒美にぴったりのチョコレート

まさに超高級。1個2,000円とスペシャルな「ヴェストリ」

出典:https://www.tokyu-dept.co.jp/ec/chocolate_museum_gohoubichocolate.html

ヴェストリはカカオの木の栽培から手掛ける「ファーム・トゥー・バー」を実践するイタリアのチョコレートメーカー。

看板商品のスプーンで食べるジャンドゥーヤ「アンティーカ・ジャンドゥーヤ」生チョコのような滑らかなくちどけでイタリア産のナッツの香ばしさが広がり、病みつきになります。また、そのまま食べるだけでなく、スプレッドの様にパンに塗っても楽しめるというのも嬉しい。

値段はなんと1個で約2,000円。

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別格! とマニアが唸る「パトリックロジェ」

出典:https://sweetsvillage.com/blog/chocolate/patrick-roger/

フランスのチョコレート格付けクラブで「欠かせないショコラティエ」の称号をもつパトリック・ロジェ氏が作るチョコレート。遊び心溢れる半球型で、アーモンド栽培を自ら手掛けてしまうほど、並々ならぬこだわりが詰まっています。

値段はなんと65ユーロ。日本円にして約9,500円。

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大人の味わい。お酒の入ったチョコレート

ブランデー入りの「ロイズ 生チョコレート」

出典:https://review.rakuten.co.jp/item/1/233148_10000176/1.1/

芳醇なコニャックが香り立つ、大人テイストの生チョコレート。

北海道産の生クリームに、ヘネシーV.S.O.Pをブレンド。カカオの風味とブランデーの芳醇な香りが溶け合います。

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ウイスキー入りの「ウィスキー生チョコレート」

出典:https://www.silsmaria.jp/c/chocolate/gd8

すすきののTHE NIKKA BARで長年販売されている竹鶴ピュアモルトを使ったとろける食感の生チョコレート。スモーキーな熟成香と豊かな甘みが混ざり合い、爽やかな口溶けに。

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シャンパン入りの「5thアベニュー」

出典:https://www.takashimaya.co.jp/shopping/product.html?p_cd=0001262035&sub_cd=001

ニューヨークマンハッタン生まれ。一粒が大きく、満足感の高いチョコレート。

甘さは控えめで、カカオの香りとシャンパンの相性が抜群。スッキリとした風味を存分に堪能できます。(ニューヨーク発のJAL・ANAファーストクラス、ビジネスクラスのデザートに選ばれるほど人気の商品!)

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言わずと知れた人気ブランドチョコレート

王道! 老舗ブランド「リンツ」

出典:https://www.lindt.jp/c/collection/810056?gclid=CjwKCAiAk–dBhABEiwAchIwkQw8az6peSVfZfV05SWRYWBA-q7OSFfFV8azH81OdZpJtBuuGNlN-BoCmQMQAvD_BwE

スイスの老舗チョコレートブランド『リンツ』。高級チョコレート特有の濃厚さと口溶けのなめらかさ。

決して安くはないけれど、世界中で愛されているのが「リンドール」。決して安くはないですが、自分へのご褒美にも、家族や友人へのギフトにもピッタリ。

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チョコレートといえばここ!「ゴディバ」

出典:https://www.godiva.co.jp/shop/g/g201177?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=shopping&gclid=CjwKCAiAk–dBhABEiwAchIwkbzHyOOr1NKvA72WvfV27KEQW9_cxerohBmt8O-tywbpIyzRmwjwPxoCsmsQAvD_BwE

ベルギーのプレミアムチョコレートブランド『ゴディバ』。

新しいチョコレート体験を提供し、記憶に残る幸せなひとときをお届けする。ということにこだわり続け、今や定番にもなり得るゴディバチョコレート。

プラリネやトリュフのコレクションや、焼菓子、アイスクリームなど幅広い商品展開で楽しめるブランドです。

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ちょっぴり背伸びして買いたい「ピエール マルコリーニ」

出典:https://item.rakuten.co.jp/pierremarcolinijapan/ms08-x/?scid=s_kwa_pla_unpaid_410946&srsltid=AeTuncqFJN0ojsmNY51KAcRTOWwPbxkzRosDRviiUnzDC80buFKG0Hai-rY

ベルギー王室御用達のショコラティエ『ピエール マルコリーニ』。世界中を旅して厳選されたこだわりのカカオを使用し、最高品質のチョコレートを作っているブランドです。

自らの喜びと発見をチョコレートに表現して感動を分かち合いたいという強い思いが込められています。

カカオの焙煎から自社で手がけており、格別な風味と濃厚な口溶けが楽しめる逸品です。

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思わずSNSにアップしたくなる! デザインにこだわったチョコレート

食べれるルージュ!? 「セバスチャン・ブイエ」

出典:https://www.takashimaya.co.jp/shopping/product.html?p_cd=0002137345&sub_cd=001

「遊び心あふれる、おいしいスイーツ」を提供する、セバスチャン・ブイエ。フランスに本店を構え、独創的かつ芸術的なアイデアで人々を笑顔にする、世界的に有名なお菓子ブランドです。

そんなセバスチャン・ブイエの楽しくて美しいイマジネーションが形になった、ルージュ型のチョコレート。見た目と味、どちらも楽しめる逸品です。

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ちいさくて可愛い「エリート チョコスプーン」

出典:https://www.kitano-kk.co.jp/products/elitchocospoon54g/

トルコ最古のチョコレートブランド、エリート。

おやつの時間は楽しいもの。そんな考えをそのまま形にしたユニークで可愛いチョコスプーン。

コーヒーソーサーに添えるのも、自分でホイップやカラースプレーをトッピングするのもいいですね。アレンジ次第でチョコスプーンの魅力を最大限に引き出せるので、いろいろ試してみたくなりますね。

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家族に、友達に。シェアして楽しいチョコレート

老若男女に愛される「フルタ製菓 生クリームチョコレート」

出典:https://amzn.asia/d/cDIflLz

言わずと知れた名品。スーパーなどで手軽に購入でき、幼い頃からお世話になっている方も多いはず。フルタ製菓の『生クリームチョコレート』は濃厚で口溶けがよいのが特徴の人気商品です。

実はピスタチオ、いちご、ラムレーズンなど、味の展開も豊富! アソートタイプもあるので、学校や家族で分け合って食べるのも楽しいですね。

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種類豊富で選ぶところから楽しい「明治ザ・チョコレート」

出典:https://www.meiji.co.jp/products/brand/the-chocolate/lineup/

カカオの個性は産地で決まる! その香味の違いをどこまでも楽しめると、世界中から厳選したカカオを使用した『明治ザ・チョコレート』。

豊かな風味で味わいの変化も楽しむことができ、さらには現地農家のさまざまな課題に合わせた支援を行っており、サステナブルなチョコレート。

幅広い味の展開で自分好みのものを見つけられること間違いなし! その過程も楽しめる商品となっています。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。高級なものから、味にこだわった商品、ビジュアルにも力を入れた商品など、美味しいチョコレートを幅広く紹介いたしました。気になるものがあれば、ぜひお取り寄せしてみてくださいね。

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